【インタビュー】アルバイトから社員へ!!看板制作の福田。

東京都でイベント施工を手がけるトリニティーです。

今回はトリニティーへアルバイト時代から関わり、社員になった福田へインタビューをしました。

【バンド活動に熱中する学生時代】

―まずは学生時代のことを教えて下さい

はい。私は茨城県の土浦市の生まれでして、大学に進学と同時に上京してきました。

学生時代は音楽が好きでした。中学3年生の時に「ラルクアンシエル」のファンになりまして、そこから、洋楽が好きになりました。多分知っている人は少ないと思うのですが、「レッド・ツェッペリン」とか「ピンクフロイド」とかが好きです。私の父の影響をもろに受けました(笑)元々、父が洋楽が好きだったんですけど、それを中学3年生になった時に、ふと聴いてみようと思ったのがきっかけです。そこから音楽にハマりまして自分でギターを弾いたり、大学時代はバンド活動に熱中していました(笑)

 

トリニティーとの出会い

―トリニティーにはいつからかかわり始めましたか?

私のトリニティー歴はアルバイトからのスタートなんです。恥ずかしながら、大学の卒業時に自分がしたいことが全然見つからなかった。色々なことに関わっては見たのですが、自分に「何がやりたいの?」と問いかけても分からなかったんですね。ただ、何も仕事をしない訳にはいかないので、大学卒業時に就職ではなくアルバイトを探していて、たまたま採用サイトで見つけたのがトリニティーでした。最初は「職人!!」としてのイメージが強くあり、自分のフィーリングとは違うかなぁと思ったのですが、私自身、何かを作ったりデザインをすることが好きなので、思い切って飛び込んでみようと思い、アルバイトからトリニティーに関わり始めました。

 

―そこから社員登用という形で社員になられたのですか?

そうですね。最初に声をかけてもらった時は、素直にうれしかったです。

ただ、アルバイトと社員ではやはり勝手が違います。アルバイトに求められること、社員に求められる事は違いますよね。ただ、求められる事が広くなった分、私自身ができるようになった事も広くなったように感じています。社員登用してもらってトリニティーには感謝しています。

あと、トリニティーという会社の雰囲気は、とても私の性に合った会社だとも感じていました。だからこそ、社員登用を勧められてうれしかったです。

―トリニティーの雰囲気というと具体的には?

なんでしょう(笑)

上手くは説明できないですが、様々な色が混ざりあっているイメージです。トリニティーは親会社の東真から立ち上がって2年を迎える会社ということもあり、多くのことを許容してくれる会社でもあります。だからこそ、強い個性を持った人たちが共に力を合わせて伸び伸びと仕事ができている。この環境に私はとても働きやすさを感じています。

【充実したプライベート】

―プライベートとの両立はどうですか?

実は今年0歳の子供がいまして。週末は子供と遊んだりしていて充実した日々を送らせてもらってます。あと、デザインを自分で作ってそれをシールにしたりしてひっそり楽しんでます(笑)やっぱり、デザインの仕事って自分であれこれ自問しながらやる事が一番楽しいんですよね。今後の話にもなってしまうのですが、デザインの仕事を中心にやってみたいと思っているんです。どんどん新しいことをやってみたいです!!

(インタビュー以上)

 

福田は0歳になるお子さんを持つパパとして、そしてトリニティーの社員として充実した日々を送っているようです。トリニティーではプライベートと仕事を両立させながら日々、充実した生活を送っている社員が多数います。

トリニティーで働いてみたいと思っている方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度お問い合わせください。

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